| 商号 | 山崎研磨工場 |
|---|---|
| 代表 | 山崎正明 |
| 開業年 | 1954年 |
| 業務 | 金属研磨加工 |
| 取扱品目 | タンブラー、ビアマグカップ、モバイル機器筐体、サニタリー配管部品 |
| 従業員数 | 4名 |
| 所在地 | 〒959-1263 新潟県燕市大曲3204-1 地図 |
| 電話、FAX | 0256-62-4255 |
| 昭和29年 | 創業 現代表の両親がナイフ刃研磨を中心に業務を開始。 |
|---|---|
| 昭和38年 | 洋食器から鍋、雑貨の仕上研磨を始める。 |
| 昭和45年 | 現在所に工場新設。 |
| 昭和51年 | 現代表が入社。 |
| 昭和60年 | 自動研磨機を導入。 鍋の量産化に力を入れる。 |
| 昭和63年 | 工場増築。 |
| 平成元年 | 高級品メーカー(小林工業株式会社)の仕上研磨に挑戦し、1年間かけて技術を収得する。 代表山崎正明が単一等級金属研磨技能士に合格。 |
| 平成10年 | 手作業中心の仕事に移行する。 釣具部品の鏡面研磨やサニタリー配管部品の内面研磨の技術を収得する。 妻・山崎直子が単一等級金属研磨技能士に合格。 |
| 平成15年 | iPod の研磨を手掛ける。 この頃より、モバイル・IT 機器筐体部品の研磨に携わるようになる。 |
| 平成17年 | 磨き屋シンジケートブランド第一号のビアマグカップ(L)の製作を開始する。 |
| 平成19年 | 長男・山崎雅文が入社。 |
| 平成21年 | 山﨑研磨工場オリジナル商品「ステンレスタンブラー」の製造・販売を始める。 |
| 平成22年 | ステンレスタンブラーが、第20回ニイガタIDSデザインコンペティションにおいてIDS準大賞を受賞する。 また、ジャパン ツバメカトラリーハウスウエア デザインコンクールにおいては経済産業省製造産業局長賞を受賞する。 |